羽田電器産業 ステレオ事業部

古いステレオを収集し修理で四苦八苦する様を晒すブログです

OPPO RENO A ①

取り組んでいたBT AUDIOでありますがどうにもFiio M6の具合が悪い

foobar2000がうまく動かないのは自己責任としてもスリープから復帰しない、何をどうやっても復帰せず10分くらいすると起動画面からリスタート

1日2~3時間程度、5日ほど使って3回もこの症状が出る

もはや初期不良と判断しまする

ほかにも音飛びやらとにかく安定しない

購入は尼で販売店がビッグでした

とりあえず尼に返品要求をするとビッグからのお返事は

「ウチは点検とかしませんよ、お客様がメーカーサポートに連絡して初期不良判定してから再申請してね(意訳)」

えっ?初期不良だよ?わしがメーカーに掛けわなきゃいかんの?

それって販売店の仕事では?

そんな状況で尼のマーケットプレイス保証のボタンも表示されないっす

しょうがないので尼さんから電話をかけてもらい交渉

数回の交渉の後返品が受け入れられました

マーケットプレイス保証もすんなりとは出来ませんでした

(´;ω;`)ウゥゥ

 

さて

つぎどうすっか?

今回の体験で分かったのは

Android DAPの処理能力は

とても低いということ

使ったのがFiio M6という安価なプレーヤーでしたがハイエンドプレーヤーでもCPU、RAM、OSのverなどとても貧弱であります

 

もういちど条件を挙げると

foobar2000、POWERAMPが動くこと

・aptX HD、LDACコーデック可能

・USB TypeC

この程度の条件なら激安Android携帯で十分クリアできます

そしてiPhoneおじさんが一生懸命勉強して選び出したのがOPPOのRENO Aでした

OPPO RENO A

OPPO RENO A

なかみ

フィルムは貼り付け済み

ケースも付いています

OPPO RENO A

8コア/2.2GHz+1.7GHz
RAM 6GB
ストレージ64GB(microSD拡張256GB)
OTG対応
6.4in 有機ELパネル

まず音楽アプリの使用には十分すぎるスペックです

ちょいと動作が重めのAmazonMusicも楽々と思われます

 

欠点はmicroSDの対応が256GBまで、ここがとても気がかりでしたが256GBを使いこなす頃にはまたべつの考えや選択肢がでてきそうなので我慢します

つづく

 

 

 

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